どうなるのかな?

昨日、旦那が出席した会議でご一緒したDさんが

我が家へ行こうかというから、今日はダメって言ったんだぁ~~

と、昨日帰って来た時に聞きました。

が・・・

今日。Dさんから電話があって、今から行くからと( 一一)

Dさんというのは、父が若かったころに同職の会でご一緒した方です。

大きな会社ですから、うちのような地域密着型の会社とはわけがちがうのですが、

父とはため口をきく仲ではあります。

ご自身も奥さんを亡くされて長いので

てっきり、父に会いに来て慰めに来るんだとばかり思っていたら・・・
父はどうでもよかったみたい。

なんだかわからないけど、一時間ぐらいおしゃべりして帰って行かれました。

こんな人。

まだまだいらっしゃるのでしょうか?

代が変わって時間もたっていて、母がいるときでも

もうそういうお付き合いはなくなってきていたのに。

ちょっとうんざり。でも、同職だったらしかたないのかな?

などなど・・・悶々としたりもするのですが

自分勝手な話だよなとも思います。

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まだ信じてないのかな?

先日。母はやっぱり当たり前のように家に帰ってきました。

なぜか?私は

「どうして、(母が)いないなんて思ってたんだろう?」

と、うろたえていました。

12月に見た夢でも、しれっと帰ってきてましたしね。

まだまだ口を出したいのかなぁ???

などと、思いながら

自分でも、どこか信じていないところがあるんだと思います。

昨日、娘が行った習い事で、先生は母とはものすごく懇意だったこともあって

「どお?おばあちゃんがいないのに、もう慣れた?」

と、聞かれたんだそうです。

慣れたといえば、慣れたのかもしれないのですが

それは、どこかニュアンスが違って

留守にしているのに慣れた

という感覚なんですよ。

何をするにも母が基準である生活には変わりはなくて、

草を引いてても、こうやってたのかな?とかね。

一事が万事です。

ただ、絶対に文句を言われる心配がないという安心感みたいなのは

どこかにあるんですけどね。

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楽しみなのかどうか微妙

来月。大学の部活の恩師の七回忌にかこつけて

OBでお墓参りののちに、会食をすることになったそうです。

OBといっても、私より上の人たちばかりで

一番下は私の学年です。

おそらく、旦那の学年まで声をかけたいんだけど・・・

我が家が夫婦者なもんで、片方だけに声をかけるのはまずいから

ってことなんでしょうか?

すくなくとも、おととしのお茶会のときには私たちは声がかからなかったんですよねぇ~~。

でも、どうしてお茶会があったことを知っているかというと

息子が在学中だったもんで、毎年学園祭の時にはささやかなカンパをしていたので

分かったという。

おそらく、先輩たちは気がついてないと思うんですよねぇ~~。

ま、いいんだけど。

出雲からも先輩がいらっしゃるようで・・・

旦那は非常に乗り気。

私はどうでもいいんだけど、とりあえず私はお墓参りだけ参加して

あとから旦那は会食の方に参加する手はずになっています。

母がいれば、私も実家へ泊れば済む話なのですが

母のいない現在。なるべく二人が同時に家を空ける時間は短くしたいということで

おそらく、東京駅か箱根あたりですれ違うことになりそうです。

父は家にいるので、空っぽというわけではないのですが

こういう部分に母がいるかどうかというのは大きいポイントですよね。

会いたい先輩に会えるってところで、楽しみってことにしておこうかなぁ~~

会いたくない先輩もいるんだけど( 一一)

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今年は忙しい

今年はなんだか、忙しい。

2月には、大学の部活の顧問の7回忌なんだそうで

先輩方が、お墓参りに動員をかけてきました。

我が家。二人ともなのですが、仕事の都合もあるので

どちらかが出席することになっています。

で、どちらかっていうと

仕事に支障がないのは私なわけで・・・

でも、私より下の学年は声がかかっていないようなので、行きたくないなぁ~~。

絶対に会いたくない先輩ってのがいて、

そこがまた、同業者だったりするものだから、余計に会いたくない。~~気が重い。

3月は、祖父の30年祭代わりにお墓参りに行くことになってます。

こちらは、従妹が企画してくれていて

東京の郊外にあるお墓参りに行った帰りにランチをすることになっています。

どうせ母たちは30年祭をやる気はないので、せめてと思い企画したら

意外なことに、伯母と母は行く気満々なんです。

何なんでしょう?この人たち。

4月は父の一回忌。

私の都合と妹の都合をすり合わせて、お寺さんと相談して日にちを決める予定です。

4がつといっても半ば過ぎになるし・・・ま、なんとかなるでしょう。

で、この二つの行事の前に・・・

ばぁちゃんの荷物をなんとかしないといけないんです。

現在、ばぁちゃんの部屋にじぃちゃんが居候している形になっていて

ジィちゃんの衣類が、なんとなく空いているスペースに収まってる感じで

あきらかに、ジィちゃんには必要のないものに囲まれて生活をしてもらっています。

本来布団派はじぃちゃんなのですが、そのままバァチャンのベットに布団を持ってきて(バァチャンの布団はそのまま処分してしまったものだから・・・)寝て貰ってます。

その状態が快適なのかどうか?確認する暇もないまま現在に至ってます。

さすがに、住みにくいと思ってか?

「こんなんがあるんだが・・・」

と、なにやらチョロチョロ運んでくるのですが・・・

そういったものは、広間を使わなくなったらドドォ~~ンと広げて

妹たちにの許可のもと、必要かどうかを見てもらおうと思います。

ま、それまでに独断と偏見によりある程度処分させてもらうつもりですけどね。

人間って、物をいっぱい抱えてるんだな

というのは、おととしの夏に祖母の家に行ったときに思ったことですが、

父の荷物にしてもかなり かなりで

改めて自分の荷物を処分していかないとな

って、思ってた矢先なので

なんで人の物をやらないといけないのかなぁ???

なんて、ちょっと不満です。

でも、人の物のほうが捨てやすいんですよね。

執着ないから。

物にストーリーも感じないし。

捨てられるかなぁ~~。

とりあえず、すっきりとした部屋にしたいですよ、

じぃちゃんの寝室。

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終われば終わるものなんだ

どんなことがあろうとも。

その日が来れば、仕事は進んでいくものなのですね。

終わってしまえば、あっと言う間でした。

まだまだ、後片付けが残っていますが

それでも、一日ごとに復旧していってます。

事務処理も山積み。

やることは沢山あります。

事故の件も、これからいろいろあるのでしょうけど

なんだか、はるか昔の話のような気もします。

パシャン

と、終わってしまったことなので

必死に走り続けるしかなかったというのは、私の性分を考えると

有り難いことだったようにも思います。

その瞬間に、走り出すしかありませんでしたので。

うじうじ考えている時間はみじんもありませんでした。

日常が訪れた時に、初めていろいろ考えるのかもしれません。

なんていうのかな。

いろいろあったけど、残念と思える感じでのお別れでよかったような気がします。

せいせいした~

なんていう状況ではないのでね。

これから何年かのちに、別れは同じように訪れたでしょうけど

いろんな意味で、いやになってしまうのは残念な気もするし・・・

でも、実際にはそんなことにはならないだろうから

やっぱり、何年かのちのお別れの方が良かったのかなぁ~~。

良く分かりません。

いろんなことは受け継ぎたいとは思うのですが、あまりにも私にスキルがなさ過ぎて

困ったもんです。

行事に関しては、一番大変なところを超えられたというのは

この先。なんとかなるんだろうという気持ちにはなっています。

昔っから、やればできる子

と、言われてきたのですが

できないとは思ってなかったのもあって、なんとかなりました。

そのあたりは、うまく教えてくれていたってことなんでしょうね。

いつバトンを受け取ったのかは微妙ですけど、

去年の正月からの自分の日記を見てると、なんかもう振り切って走り出そうとしている気配があったりして(;^_^A

もし、去年。

了解!

って、バトンを素直に受け取ってたら

今年は最初っから自分でやることになっていたんだろうなぁ~

とも思います。

いろんなことが、仕事の上ではこうなるべくしてなっている

そんな感じもあるんです。

やり切っちゃったのかなぁ?

まだまだ、自分のお楽しみはこれからだったと思うのに。

下の子は、一報を入れた時に

「神も仏もないんかい!」

と、思ったんだそうですが。

本当のところはどうなんだろう?

やっぱり。神さんのなせるところなんだろうか?

まだ納得できてないんだけど、立ち止まることも許されていないので

ぼちぼち頑張ります。

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何が正しいのか?

滅多に行かない時間に買い物へ行きました。

スーパーへたどりつく前に、人だかりがしていて

お巡りさんの姿も見えました。

やだぁ~~事故?

なんておもいつつ通り過ぎようとしたら、見たことのある人が倒れています(@_@;)

近所のおじいちゃん。

あわてて駆け寄ると、意識はありそう。

どうやら、自転車に乗っていて歩道へあがろうとしてこけたらしい。

ここ最近。

急に歩くのもしんどそうになってきていたんだけど・・・

86歳ともなると、色々なことがおこるとおもいます。

左手が体の下敷きになってるのだけど、しびれているとのことで

救急車を要請しているところに出くわしたらしい。

だれかが救急車に乗って行かないといけない。

母を呼んで、乗ってもらうことにしました。

おじいちゃんのつれあいは、アルツハイマーだし

一人娘さんは、既に亡くなられているので

身内はお孫さんしかしません。

お孫さんを呼んでいては、救急車に間に合わなかったのでしかたなかったのですが・・・

おばちゃんは、警察から電話をもらったものの

どこへ行ったらいいのかわからなくなって、家へ一回は来たらしいんだけど

事情を説明していなかった旦那は、話はしたけど

帰しちゃったらしいのです。

とりあえず、救急車もきたし。

母が同乗する手はずが整ったところで、私はおばちゃんを探しに行きました。

案の定。家にはいなくて、外で近所の人を捕まえてオロオロしていました。

おじいちゃんの状態は、どうも心配なさそうなこと

うちの母が一緒に乗って行ったから、安心だということ

を伝えて、家の戸締りをしてもらって

我が家へ来てもらいました。

一人にしておくと

どこかへ歩いていってしまうことも懸念されました。

もともと方向音痴な人なので、そんな状態で出て行ってしまったら

どこへ行くかわかったものではありません。

ひと段落ついたところで、

孫さんに電話をして、状況を説明。

とりあえず、待機してもらいました。

幸い。

怪我もたいしたことはなく。

2時間ほどで、孫さんに迎えに行ってもらって帰ってきました。

が、おばちゃんはすっかりおじちゃんにおこったことを忘れてしまっていたようです。

家に居た時は、ほんとうにオロオロしていたんですけど。

大丈夫だということがわかってくると、落ち着いてきてたんですけどね。

アルツハイマー

なにをどう対応したらいいのか?

こちらに知識がないので、その時のベストを尽くすしかありません。

なにが正しいのか?

今回の対応が、今後どのように生活に影響するほか?

わかりません。

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どこか違うようなきがすること

「みえる人」という方が時々いらっしゃるのですが・・・

「見える人」=「宗教者」

ではないと思うのだけれど・・・

さも、自分が宗教者であるかのように話し始めた時に、違和感を感じます。

危うさを感じます。

で・・・

既存の「宗教者」全般を悪のように言い始めた時に・・・

危険とすら感じてきます。

そのかたが、ボランティアを語り

活動がいかに素晴らしいかを語れば語るほど

垣根を作りたくなります。

でも、友達は

その人の言うことを信じるようになってきています。

気がつくと良いのだけれど・・・

すべてが間違っているとは思わないけど、見方を間違えているということを。

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ああ 勘違い

母の大ファンだという女の子がやってきました。

最初にファンだというのが発覚したのは、その子がまだよちよち歩きのころではなかったでしょうか?

それから、毎年声をかけてくれます。

あるときなど、母が食事で席をはずしていたので

恐る恐る聞いてくれました。

が・・・

どうやら、その子は母のことが大好きなのではなく。

「おばあちゃん」が大好きなんだそうです。

つまり・・・

あちこちの「おばあちゃん」がとっても気になるだけで・・・

ここへ来たら、あの「おばあちゃん」がいるかどうか?

が、気になっていただけのようです。

でもまぁ。

この勘違いは、そのままそっとしておいてあげた方がいいと思うんですけど・・・

旦那は、言ってやりたくて仕方ないみたいです。

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精神的には楽させてもらっています~

まったくもって、いつも気持ちがガサガサしていたのは、

多分、誰かさんの存在のせいだったのでしょう。

去年の一件以来、中古ハウスのほうで生活をしているので、目にする気がいが減って

精神的に落ち着いた生活を送らせていただいています。

自分も結構ルーズなくせに、ルーズな生活を見せつけられることで、精神が乱されていたんだなと、つくづく思います。

とにかく、食事の時間というか生活リズムが家族とはまったく違う人なので、こちらのペースもみだされます。

そして、生活を別にしたことで

もうひとつ、精神的に割り切れていることがあります。

それは、妹の存在。

この人。自分で何も決められません。

自分の家に家具を置くかどうかもすべて母の指図。

その家具を設置するのも、母の指図。

はては、その家具の中にしまう物まで母の指図。

という、完全に母に依存している人物です。

年齢は50代ですからね。オイオイというかんじではありますが・・・

5月に、家を建替えて

旦那を放り出して離婚したそうです。

前回の離婚の時は、もうどっぷりこっちも被害をこうむりましたけど、

今回は、今のところ何かあっても中古ハウスのほうにしか来ていないようなので、

ほぼ毎日母にかかってきている電話の着信音を耳にする程度です。

そう。離婚するのも母の指図がないとできなかったりします。

厳密に言うと、中古ハウスの半分以上を旦那が払っているし

水道光熱費は、旦那が払っている(私が振り込みに行っている)ので、

いい気な親子なんですけど・・・(-。-)y-゜゜゜

こちらに実害がなければ、いいんです。

もうね。かかわろうと思わない方が自分が楽なんだってことが嫌と言うほどわかったので、

なるべく、自分の家族のことだけ考えるようにしています。

逃げてるわけです。

でもねぇ~~

こちらも、更年期シーズンを迎えるわけで

人どころじゃないわけですよ。

しくじったら、今後の自分の生活が脅かされるわけですから。

とにかく。かかわることのないように、なるべく避けて生活をする。

見ざる・言わざる・聞かざる

ですよ。申年だしね。

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年内は帰りません!

実家での諸手続きが10月でやっと終わりました。

あとは、各自がやることだけなので、私が実家へ帰る必要もなさそうです。

こちらも忙しくなってくるので、それどころではないというのが本年ですけど

今までは、なんだかんだで月に1回ぐらいは帰っていたし

月によっては2回帰っていたので

誰も来ない日々というのが、母にとってどのような影響を与えるのか?

ちょっと不安でもあるし、慣れてもらわないといけないことでもあります。

11月に入って、ちょっと現実に目を向けないといけないのですが

まだどこか不思議な時間を過ごしていて、なにも着手できていません。

これではいかんと思いつつ・・・

気がつくとお昼だったりします。

一日って、はやいよなぁ~~。

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